最近の記事
(02/26)独占公開 有名女優34名「レイプ濡れ場」シーン(5)
(02/25)堀北真希が沢尻エリカと超豪華“ダブルセクシー”女優復帰計画か
(02/25)藤田ニコル、大胆すぎる写真集で懸ける「アンチを吹き飛ばす“再評価”獲得」
(02/25)独占公開 有名女優34名「レイプ濡れ場」シーン(4)
(02/24)【GIF】広瀬すずの乳首隠しがエロ過ぎる!【画像】フル勃起透け乳首に気付いて思わず隠してた!
(02/24)指原莉乃、NON STYLE・井上裕介、ガリガリガリクソン……「お前が言うな」と批判続出
(02/24)内田理央の全裸ヌードがエロ過ぎる!【画像】泡ブラ・手ブラ・透けケツ披露してた!
(02/23)中村アンの乳首チラヌードがエロ過ぎる!【画像】手ブラ・ノーブラヌードを披露してた!
(02/23)藤原紀香、「ミニ丈スカート」白美脚に熱視線!「生で見たかった」の声が続々
(02/23)しくじり芸能人「不貞の流儀」を◯×判定 一般女性を激怒させた東出昌大
(02/23)独占公開 有名女優34名「レイプ濡れ場」シーン(3)
(02/23)【GIF】永尾まりやのセッ●スがエロ過ぎる!【画像】乳揉まれハメ撮り濃厚濡れ場披露してた!
(02/22)田中みな実「先端当て」VS 鷲見玲奈「極太パックン」!/妖艶「放送事故」大全
(02/22)あの人気女性タレントにまったく浮いたうわさがない理由
(02/22)バス旅お蔵入り回がついに放送!「封印」された理由は“2つのルール破り”か!?
(02/22)独占公開 有名女優34名「レイプ濡れ場」シーン(2)
(02/21)独占公開 有名女優34名「レイプ濡れ場」シーン(1)
(02/21)都丸紗也華の全裸入浴がエロ過ぎる!【画像】巨乳谷間が丸見えバスタオル1枚混浴入浴を披露!
(02/20)綾瀬はるか、フルヌード撮影済み!乳首出し巨乳フル露出現場の極秘ヌードを公開する!
(02/20)仲村みうの最新AVがエロ過ぎる!【画像】交わる体液、濃密セッ●ス、絶頂4本番披露!
人気記事

    2017年04月29日

    暴露されたフジテレビの『女子アナの採用基準』が大ひんしゅく!怒りの声が殺到…

     古くは河野景子、八木亜希子、有賀さつきの「花の三人娘」、近年はアヤパン(高島彩)、カトパン(加藤綾子)と、女子アナブームを牽引してきたフジテレビには、時代ごとにエースがいた。
    E1466994841550_9df0_1.jpg
    しかし“女子アナ王国”を築いてきたフジが今、“人材難”に陥っているという。
    aya-kato.jpg
    そんな苦境を憂えた同局の元人気アナが、何と局のトップたちを相手に声を上げた。

     昨年末、オリコンスタイルが発表した「好きな女性アナウンサーランキング」のトップ10から、フジの女子アナが消えた。この結果に、局内は屈辱的なムードに塗れている。
    2016年好きな女子アナランキング
    1位 水卜麻美日本テレビ
    2位 加藤綾子フリー
    3位 夏目三久フリー
    4位 有働由美子NHK
    5位 大江麻理子テレビ東京
    6位 赤江珠緒フリー
    7位 田中みな実フリー
    8位 竹内由恵テレビ朝日
    9位 大下容子テレビ朝日
    10位 桑子真帆NHK
    「1位の水卜麻美アナを擁する日本テレビは、3年連続で視聴率年間三冠王に輝いています。フジが視聴率年間三冠王に君臨していた1990年代初頭は、『花の三人娘』が活躍していた。2004年に再び三冠王に返り咲いた頃は、アヤパンが『めざましテレビ』の顔として活躍し、内田恭子や中野美奈子もいた。女子アナは数字が取れる“局の顔”だけに、最近のウチの低迷は人気女子アナの不在が響いているのではないかと言われています」(フジ局員)

     凋落を決定づけたのが昨年、“不動のエース”として活躍してきたカトパンの退社だった。

    「カトパンの後継者として2014年入社の永島優美アナを『めざましテレビ』のメインキャスターに抜擢し、局を挙げてプッシュしましたが、良くも悪くも真面目すぎていまひとつ跳ねなかった。カトパンと人気を分けたショーパン(生野陽子)も、今や同僚アナの人妻。山崎夕貴アナは“ぶっちゃけキャラ”で好感度は高いのですが、庶民的イメージがありすぎて華がない。エース不在の状況が続いています」(同前)

    幹部会での爆弾発言

     そんななか、1月23日に各部署の幹部たちが集まる定例の「戦略会議」が開かれ、その席で女子アナに関する異例の発言が飛び出した。本誌は「戦略会メモ」と題された議事録を入手した。そこには〈改めて週末強化が課題〉〈やはりコンテンツ力が勝負になる〉など、当たり障りのない発言が並んでいるのだが、「アナウンス室部長」の発言だけが明らかに毛色が違った。

    〈2018年4月入社新人アナ内定男2女2、毎年現場で推薦した学生が役員の好みでひっくり返る。今年は誰に選ばれたか(現場は)まだ分かっていない〉

     予定調和ムードの会議のなかで、この発言のインパクトは大きく、内容はすぐに局内に広まった。

     発言の主は、佐藤里佳・アナウンス室部長(50)だ。平成元年に視聴率三冠王時代のフジに入社して以来、プロ野球ニュースや土曜昼のニュース『FNNスピーク』のキャスターを務めた。『笑っていいとも!』で阿吽の呼吸を見せたタモリからの信頼も厚く、『ヨルタモリ』でも再び起用された。そんなフジ女子アナの王道を歩んできた佐藤部長がなぜ、突然こんなことを言い出したのか。同年代のフジ幹部はこう説明する。

    「ふだんは人当たりがよく、会議でも目立った発言はしないタイプなので、驚きました。うちのアナウンサーの採用試験は、アナウンス室部長を含めたベテランアナが実技を見た上で、役員クラスによる最終面接に臨みます。

     ところがここ数年、その段階で評価されていなかった女子学生が役員面接で採用と決まったケースがいくつかあったために、アナウンス室を仕切る佐藤さんとしては怪訝に思っていたそうです。その上、今年の採用試験(2018年入社)でどの学生が最終的に採用されたのかをアナウンス室にその時点で知らされていなかった。その不透明さに、苦言を呈したのでしょう」

    「よくぞ言ってくれた」

     フジテレビは「アナウンサーを含む社員の採用は適切に行なっております」(企業広報部)と答えている。仮に役員面接で評価が「ひっくり返った」としても、あくまで最終面接による合否判断であり、それはそれで「適切な採用」に違いない。興味深いのは、佐藤部長の発言が局内で広まり、「よくぞ言ってくれた」という共感が広がっていることだ。

    「最近のフジの新人アナは、“ミス慶応”の小澤陽子アナや元読者モデルの堤礼実アナなど、ビジュアル的には申し分のない子ばかりだし、彼女たちなりに頑張っている。でも中にはアナウンス技術が低いまま努力もしない子がいて、現場スタッフから『あの子は使えない』『どんな基準で採用しているんだ』という疑問の声が上がっていたんです」(別のフジ局員)

     上智大学の碓井広義教授(メディア文化論)は、「フジの女子アナ採用は時代とズレているのではないか」と言う。

    「人気1位の水卜アナを見ればわかるように、親しみやすい人柄と確かなアナウンス力が今は求められている。最近のフジの女子アナは、ショーケースに並べられた美しいお人形という印象で、テレビの主な視聴者の中高年にとって応援しづらくなっているのではないでしょうか」

     視聴率争いの劣勢もむべなるかな。問題は役員たちの“センス”ということか。

    maga01header - コピー.jpg

    posted by エンタメ トップNEWS at 19:43| 芸能ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
    autabi2.jpg